【カレンダーについて】NO1

2020/02/18
by 管理スタッフ  

カレンダーを取り扱い始めた時に思ったことがいくつかある。その中の一つは、人がいつも目にし記入する何らかのフォーマットは、統一したいものだと。わたしが思ったのは、自分のポケット手帳。1992年から使用し始めたのだが、毎年使うのはこの能率協会から出している1タイプのみである。

カレンダーしかりではないか。毎年使い慣れているカレンダーが、一番使いやすい。特に会社で使うようなカレンダーは自分じゃ買ってこないだろうから、いただき物を使っているケースが大半である。毎年くれるのを待っているわけである。営業をする者にとってこの待ってくれている、ことほど嬉しいことはない。売り込みにしても何にしても、営業が会社に来ると何か売り込まれるのではないかと大抵警戒されるもの。

快く迎い入れてくれたときほど、営業冥利に尽きる事はない。それが又次の契約につながるからだということは言うまでもない。

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